NLPマスタープラクティショナーとは
NLPでは、プラクティショナーの次のステップとして、マスタープラクティショナーがあります。
マスタープラクティショナーは、プラクティショナーを修了してから受講することができます。
プラクティショナーが基本的な個別のスキルだとすれば、マスタープラクティショナーは応用的な総合的スキルになります。
また、プレゼンテーションなど、1:多のコミュニケーションも、その範囲に含まれます。
通常、コースは、8日から10日程度となります。
名古屋でも、マスタープラクティショナーコースが開催されていますが、頻度はそれほど多くありません。
また、セミナーの主催者によっては開催していない場合があります。
プラクティショナーを受講する段階では、まだ、マスタープラクティショナーを受講するかどうかは決めていない人が多いと思われますし、決める必要もありませんが、受講したいと思ったときに受講できるよう、マスタープラクティショナーコースを開講している主催者のプラクティショナーコースを受講するほうが安心です。
